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2007.10/26(Fri)

確かなものは 

結局のところ
自分の勘に頼るか、自分で試してみるしかない。

詳しいことは書けないが、昨日のセミナーで?と思ったことだ。

そのセミナーでは「この世界は全て情報操作されている」
ということがベースになっていて
それから脱却して富を手にしましょう!! というもの。

この話は、ものすごく説得力がある。
なるほど・・・と思えるものも多い。

が、この話が情報操作の枠から外れているってことは
どうやって調べればいいんだ?
この話自体が情報操作の一部ぢゃないのか?

実践していない私にわかるわけもない。

この世において「経験する」は必要なことなのだろう。

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 心と身体

EDIT  |  12:13 |  日々の出来事  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.10/27(Sat)

傘の墓場 

雨と風、スゴかったですね。
壊れたビニール傘が、駅の近くに山積みされてました。

なんか、ちょっと寂しい感じがしたのは何故なのでしょう?


私は雷雨が好きです。
でも、雷が鳴らない豪雨は好きぢゃありません。

そういう方いませんか?
実は、マイナスイオンと関係があるようです。


大氣中では、絶えず水蒸気と空氣の衝突が起こり
プラス・マイナスのイオンがバランスを保っています。

しかし、太陽熱により急激に海水が蒸発するようになると
より多くの水蒸氣が上昇し、空氣との衝突で多くの電子を持ち
大量のマイナスイオンの水に変化します。

そして、持ちきれなくなった電子を放出する時に発生するのが「雷」です。
= 雷雨の時は大量のマイナスイオン水が降っていることになります。

ですが、通常、雨は色々な汚れを含んでいるため多くのプラスイオンを含んでいます。


なるほど、納得です。
雷雨の後は、なんだか空氣もキレイで爽やかな感じがしますよね。

自然の力は偉大です。

テーマ : 今日の出来事 - ジャンル : 日記

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2007.11/04(Sun)

頑張る 

「頑張る」とか「頑張って」という言葉はあまり好きではないのですが、、、


この週末「頑張って」みました。

でも、もっともっと頑張ってた人がいるし
自分自身も120%で頑張ったわけではないのがわかっているので
「頑張った」とは言えないのですが

それでも、今回は「頑張った」と自分を褒めてあげようと思います。

そして、来月のイベントに向けて
もうひと頑張りしたいと思います。

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 日記

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2007.11/07(Wed)

夢 

夢で、以前フラれた人に再度フラれた。

もう5年以上前のことなのに、結構なダメージで
まだ氣にしている自分に驚いた。


今日読んだ本に「夢分析」みたいな記事が載っていた。
それによると、夢の中の登場人物は自分を表わすそうだ。

例えば

醜い姿の人物が登場した時は、何かコンプレックスを抱えている・・・とか
何かに隠れていたりする場合は、秘密を隠している・・・とか。


夢の中で、元彼は「昔のことには関わりたくない」と言っていた。
=私が、自分の過去を否定してるってことになるのだろう。

確かに、全部クリアーにして1からやりなおしたい・・・と思うこともある。
知らなければ氣にすることもなかったのに、と。

でも、私は自分で選んだのだ。前に進むことを。
時々はさぼるかもしれないけど、自分を見つけるためにがんばろう。
それが課題でもあるのだから。



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EDIT  |  02:50 |  日々の出来事  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2007.11/10(Sat)

子供好きな人 

「かわいいお子さんねぇ〜〜〜」と
他人の子供をかまう大人を見かけることがあると思う。
特に年輩の女性が多いのではないだろうか。

この間、電車の中でこの光景を目にして、ちょっとゾッとした。
まだ歩けない程小さな子どもから、エネルギーを搾取しているように見えたから。

こちらが何もしなくても、無条件にエネルギーをくれる子供の側にいることは
エネルギー不足の大人にとって、さぞ心地よいものであろう。

もちろん、それ故に子供は守られている。
素晴らしいエネルギー源を理由もなく壊す人はいないだろう。


私が出会った人は、それだけではなかった。
本人は良い人のつもりなのだろうけど・・・この人、その子供にこう言ったのだ。

「ママね、あなたを生んですごく痩せちゃったんですって。
早く大きくなってママに迷惑かけないようにならないと」

「早く歩けるようになって、ママに楽してもらおうね」(ママは子供を抱っこしてました)

子供に分かると思って言ったのか、分らないと思って言ったのかは不明だが
子供にこんなこと言うなんて・・・ねぇ。


親でも、親でなくても
子供には、最大限の愛と光で接してほしいと思う。

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